| |
|
| |
 |
| 尾瀬-詳細 谷川岳-詳細 |
|
 |
| お車で10〜20分コース |
 |
トンネルの水槽に「利根川水系」に生息する淡水魚の水族館があり、地元の農産も豊富に揃えている道の駅
am9:00〜pm17:00 (第2・第4火曜日定休) TEL 0278-72-1425 |
 |
ベルサイユ宮殿をモチーフとした美術館、ヨーロッパ各地の絵画や彫刻を模ししたトリックアートを展示。不思議な世界に迷い込んだみたいです。
am9:00〜pm17:00 水曜定休(8,10,11月 無休) TEL 0278-72-8181
大人 900円 中・高生 700円 こども 600円 |
| お車で20〜30分コース |
 |
標高1,977mの谷川岳、日本アルプスに匹敵するパノラマをほこり、ロープウェーとリフトを利用すれば比較的楽に登山できることから子供から中高年まで多くの登山者でにぎわいます。
am8:00〜pm17:00 (土・日・祝日 am7:00〜pm17:00)
TEL 0278-72-3575 往復 大人2,000円 子供1,000円 |
 |
ガラス工場・グラスアート美術館・ガラス体験工房・ショッピングレストランなど、いろいろと楽しめるガラスづくしのパーク
am9:00〜pm17:00 みなかみ駅より送迎バスあり (火・水・木 運休)
TEL 0120-027862 |
|
| |
| お車で30〜40分コース |
 |
| 日本一のロックフィルダム、周辺に遊歩道や広場が整備され格好の散策の場として訪れる人も多い。東京の水瓶的な役割を担っているダム。レストランや売店もあります。 |
| お車で40〜60分コース |
 |
| 標高1,400mに位置する関東最大のブナ原生林、豊かなブナ林の中をめぐる遊歩道が9コース用意(バリアフリーコースあり) 奥利根の自然の中のマイナスイオンを浴びながらゆったり散策が出来ます。 |
 |
自然豊かな自転車のテーマパーク。ジャンプをする自転車や手でこぐ自転車、面白い乗り物がたくさんあります。 日ごろの運動不足をお子様と一緒に解消
am9:00〜pm17:00 木曜定休 TEL 0278-64-1811
入園料 大人300円 小人200円 幼児無料 アトラクション利用権別途 |
 |
環境教育・山里体験・歴史体験などをテーマにつくられたエリア。
なかなかふれることができなくなった伝統的な匠の技を気軽に体験することができます。そぼくな田園風景の中に和紙作り・機織・陶芸・土鈴作りなど24の「たくみの家」が点在しているのでガイドマップを見ながら訪ねてみませんか?
たくみの里総合案内所 「豊楽館」 TEL |
|
|
|
 |
 |
咲き誇る花、澄み切った水、生まれたての新鮮な空気で迎えてくれる尾瀬。群馬・新潟・福島の3県にまたがる貴重な湿原です。
日光国立公園の特別保護地区に指定されている尾瀬は、尾瀬ヶ原と尾瀬沼に別れ、標高2350メートルの燧ケ岳と標高2228メートルの至仏山を含む山々に包まれるように構成されています。 |
| 木道を歩く音も軽やかに、尾瀬トレッキングを満喫しませんか。 |
 |
 |
 |
 |
| |
|
 |
ミズバショウ(5月中旬〜6月中旬)
雪解けが始まると一斉に顔を出し、間近い春を静かに告げる。 |
 |
ニッコウキスゲ(7月〜8月)
夏の尾瀬ヶ原を黄橙色の花で埋める大群落は尾瀬の風物詩。 |
|
5月下旬に春を告げるミズバショウにはじまり、夏のニッコウキスゲ、秋の草紅葉が尾瀬を代表する季節の風物詩。これぞ、自然の楽園といった景観は一見の価値ありです。
学術的にも貴重な自然が残されています。
|
 |
レンゲツツジ(6月〜7月初旬)
つぼみの様子が レンゲに見えることから名付けられたという。 |
 |
ベニサラサドウダン(7月〜8月)
名前の通り紅色の 鈴なりの花をつける。 |
|
|
|
 |
 |
 |
| 標高1400メートル、東西6km、南北2km。尾瀬沼の約4倍の面積をもつ位置する尾瀬ヶ原は、日本最大の高層湿原として、シーズンインとともに多くのハイカーが訪れます。食虫植物のモウセンゴケや、オゼコウホネ、チングルマ、ワタスゲなどなど春から秋にかけて多品種の草花を観察できます。 |
 |
尾瀬ヶ原の東にある尾瀬沼は、燧ヶ岳の噴火によって誕生した湖で標高1665メートルにあり、 鏡のような湖面に燧ケ岳の雄大な姿を映しだし、その美しさで魅了します。
尾瀬沼周囲にも大小幾つもの湿原があります。 代表的なものは、大江湿原、沼尻平、大清水平などです。 |
|
 |
 |
 |
| 山稜に発達した標高1968メートルの湿原です。 横田代付近は林の奥に燧ケ岳、至仏山、影鶴山、尾瀬ヶ原などを見ることがあり、また湿原もあり 多くのハイカーが訪れました。以前は湿原に木道など設置されてなく、自由に湿原を歩いたため湿原を踏み荒らし、荒廃してしまいましたが復元作業が進められています。 |
標高2228メートルの至仏山は1億7000万年前頃から隆起しはじめた古生層の山。樹木が育ちにくいので1700メートル付近が森林限界となっています。このため登りの中間点を過ぎれば、尾瀬ケ原などの展望が楽しめます。
|
標高2350メートルで東北一の高さを誇る。 尾瀬ケ原と尾瀬沼の原形を作り出した火山だが、1万年以上活動は行われていない。 尾瀬沼や尾瀬ケ原など、眺める方向や場所によって4つのピークは重なったり離れたりと微妙に表情を変える。 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
 |
|
 |
日本百名山のひとつ、谷川岳は標高1963メートルのトマノ耳と標高1977メートルの「耳2つ」を指します。
上級者向きの山と思われている谷川岳も、ロープウェーとリフトを利用すれば比較的楽に登山できることから、子供から中高年まで多くの登山者でにぎわいをみせます。
山頂からの眺望は、東に燧ケ岳と日光連山。南に赤城岳と榛名岳。西には仙の倉山と苗場山。北に近づくにつれ茂倉岳が目の前に迫ってきます。天候次第では南に富士山、北に日本海までも望むことができる素晴らしさ。
山頂にたどり着いた人だけに与えられる感動の世界が広がります。 |
谷川岳土合口から天神平まで、谷川岳ロープウェーで約10分。
リフトを使い天神峠の展望台まで登ると眼下に大パノラマが広がります。特に紅葉の季節は圧巻です。 |
|
|
|
 |
沢から仰ぎ見る谷川岳の雄大な岩壁。
日本三大岩壁のひとつ、一ノ倉沢では夏も消えない万年雪を見ることができ、沢の流水は真夏でも水に手を浸していられないほどの冷たさです。登山指導センターからは原生林をめぐるトレッキングツアーも楽しめます。 |
|
| |

冬の間雪に覆われていた山稜も4月になると徐々に山肌をみせてきます。ゴールデンウィークには春スキーを楽しむ人たちで天神平は賑わいをみせます。この時期稜線沿いは暴風雪になることもあるので軽装での登山は禁物です。 |
 |
|
| |

谷川岳の山開きは7月第一日曜日。初夏から夏にかけては高山植物が咲き誇り、あちこちにお花畑が出現します。 |
 |
|
| |

9月初旬、山頂付近のナナカマドが赤く染まると間もなく紅葉が始まります。10月の紅葉の時期には夏以上に登山者が訪れます。稜線一帯は雪が降ることもあり、軽装での登山は危険です。 |
 |
|
| |

10月下旬には本格的な冬山シーズンを迎え、天神平はスキー客で賑わうスキーシーズンに突入です。 また、普段見られないような景色や動物たちに会えるかもしれません。 |
 |
|
|
| |
|
|
|
|
|
KKR水上水明荘
〒379-1727 群馬県利根郡みなかみ町大穴859 TEL : 0278-72-2345 FAX : 0278-72-4023 |
|
|
|